ボランティアのお話の会「わっぱのくに」さんが来園し、楽しい読み聞かせの時間を届けてくれました。
お話の世界に引き込まれ、笑ったり驚いたりしながら夢中になって聞く子どもたちの姿がみられました。
素敵な時間を過ごすことができました。


2026年03月28日
ボランティアのお話の会「わっぱのくに」さんが来園し、楽しい読み聞かせの時間を届けてくれました。
お話の世界に引き込まれ、笑ったり驚いたりしながら夢中になって聞く子どもたちの姿がみられました。
素敵な時間を過ごすことができました。


2026年03月28日
今年の豆まき会は、子どもたちが安心して参加できるよう、怖くない鬼が登場しました。
はじめはドキドキする姿も見られましたが、鬼とゲームや踊りを一緒に楽しむことで笑顔になりました。
自分の中の鬼を追い出そうとする「おにはそと、ふくわうち」の元気な声が響きました。



2026年03月28日
小学校の給食に向けて年長組の子どもたちが、牛乳パックの開け方や牛乳の飲み方を教えてもらいました。
「どうやって開けるのかな?」「こぼさないようにできるかな?」と考えながら、一人ひとりが真剣に取り組んでいました。
繰り返し練習する中で、「できた!」と嬉しそうな声や笑顔がたくさん見られました。
実際に牛乳パックを開けて飲んでみることで、また一つ成長した子どもたちです。



2026年03月28日
水や風船・けむりを使った不思議な現象に、子どもたちは目を輝かせながら見入っていました。
水がどうしてこぼれなくなったかのか、風船が風で浮かび続ける様子に「なんで」「すごい」と驚きの声がたくさん聞かれました。
けむりを使った実験では、形が変ったり動いたりする様子に歓声が上がり、大盛り上がりでした。
「どうしてこうなるのかな?」と考える姿や、友だちと感じたことを話し合う姿も見られ、子どもたちの好奇心がぐんと広がる時間となりました。



2026年03月28日
家庭ではなかなか見られなくなったもちつき。園では昔ながらの臼と杵を使ってもちつきをしました。
蒸し上がったもち米を臼にうつすとたくさんの湯気が出てきて、子どもたちから「うぁー」と声が上がりました。
少し保育士がついてまとまってきたところで、ぞう組さんの子どもたちがもちつきをしました。杵を持つと「重い」
と言っている子もいましたが、まわりから「よいしょ」とかけ声がかかると嬉しそうについていました。



つき上がったお餅で鏡餅づくりをし、それぞれ個性あふれる鏡餅ができました。
2026年02月11日
アソビリティーで園に来てくれているまさと先生(マサトージャー)が1日保育園の子どもたちと一緒にかかわったり、遊んだりしました。年長組から0歳児クラスの子どもたちまで園庭で遊んだり、部屋の中で遊んだり、テラスに出てみたり、子どもたちの遊んでいる場所にマサトージャーが来てくれました。乳児クラスの子どもたちは、初めのうちはどんな人なんだろうと様子を見ている感じでしたが、一緒に遊んでくれる人だとわかると子どもたちの方から近くにいってかかわりがはじまっていました。
マサトージャーと1日一緒に遊ぶことができ、楽しそうな子どもたちの姿がたくさんありました。


2025年12月05日
市役所の安全対策課の方から防犯のお話を聞きました。
DVDや紙芝居を見て、知らない人に声をかけられたらどうしたらいいかを考えたり、「たすけてー」と大きな声で助けを呼んだりすることを学ぶことができました。
お話を聞いたあとには、「たすけてーっていえるかな」「こわくて声がでないかも」と友だち同士で話す姿もあり、子どもたちの中で防犯について考えられるきっかけになったのではないかと思いました。



2025年12月05日
ハロウィンにかけて、おばけマンションのお話を職員劇で楽しみました。
職員のおばけが出てくると子どもたちは大喜びで、手を振ったり声をかけたりしていました。
おばけが近寄ると職員と分かっていても後ずさりしてしまう姿が、かわいかったです。



2025年12月05日
消防署の方が来てくれて、水消火器で火の的を倒す様子を見たり、煙の中を歩いたり、起震車に乗り実際に揺れを体験したりしました。火の的が倒れると子どもたちから歓声や拍手があがり、煙体験では部屋の中は煙で真っ白、出口も見えない様子でしたが、保育士の出口を知らせる声に向かって来てくれました。起震車では揺れが起こるとすぐにダンゴムシのポーズをとる子どもたちで、降りる時には「こわかったね」「ゆれすごいね」と話す様子もありました。実際に体験することで、災害の怖さや避難すること・訓練の大切さも知ることができたのではないかと思いました。



2025年12月05日
市役所安全生活課の方から交通安全のお話を聞きました。信号の見方を教わり、映像を見ながらクイズで交通ルールを知ることができました。年長組の子どもたちは、実際の信号や横断歩道を渡る体験をしました。信号だけでなく自分の目で車が来ていないかの確認や、しっかり手をあげて横断歩道を渡ることを学ぶことができました。


